ESGへの取り組み:ふれあい・ささえあいのパンづくり

ふれあい・ささえあい株式会社では、毎日、手作りのパンを社内販売しています。

パンは、鹿児島で人気のベーカリー、Backerei danken(ベッカライダンケン)から、パンづくりの指導をいただいて、製作しています。

指導には、Backerei dankenの正 浩一郎社長、小倉 泰忠部長、有限会社 マチダ商事の板山 英史取締役が、ボランティアで、毎週、時間を作っていらして下さっています。

正 社長が自ら考案した、ふれあい・ささえあい用のレシピをもとに、ノウハウを惜しみなく、かつ、丁寧にご指導いただいて作るパンは、格段に美味しくなり、スタッフもさらにやる気を出して、一生懸命、パンづくりに励んでいます。

 

 

(写真)指導を受けるスタッフ(左から 正 社長、スタッフ、小倉 部長)

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(1)実践を交えたご指導をいただいています。

     (左から 正 社長、スタッフ)

(2)温かく見守って下さっています。

     (左から 正 社長、板山 取締役、小倉 部長)

(3)現在、塩パンづくりに取り組んでいます。